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MBA説明会《東京》

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《東京校》《24年9月入学検討者向け》EMBA/MBA説明会 (修了生体験談つき)「社内起業と経営-戦略的社内営業とは-」

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今回のEMBA/MBAプログラム説明会では、東京校ディレクターである北原教授より「社内起業と経営-戦略的社内営業とは-」というテーマで、昨今話題の社内起業家(イントレプレナー)についてや、社内で円滑に業務を遂行するために欠かせない社内営業について、本学の修了生と特別セッションを開催いたします。

当日は、教員・修了生による特別セッションに加えて、実際に開講している授業を見学いただけます。また、EMBAとMBAのプログラムの違いや、本学の学びを修了後どのように活かせるかについて、本学の特徴や各種プログラムのご説明をいたします。

2024年9月入学選考に関するワンポイント・アドバイスもお伝えいたしますので、EMBA/MBAに関心のある方、ビジネススクールへの入学をご検討中の方、今後のキャリアについて考えられている方など、まずはお気軽にご参加ください。

開催日時
14:30〜17:00  ※受付14:15〜
会場
東京
〒100-6309 東京都千代田区丸の内2-4-1丸の内ビルディング
https://mba.nucba.ac.jp/access/tokyo.html
申し込み締切日

説明会概要

  • EMBA/MBAプログラムのご紹介
  • EMBA/MBA授業見学
  • 質疑応答
  • 教員・修了生による特別セッション
  • 給付金・入試のご案内

プログラム説明

経営学を学び、戦略・マーケティング・会計・ファイナンス・組織行動など経営の専門知識と多角的な視点を身につける事で、意思決定の判断軸を自分自身の中に確立させることができます。判断軸が確立すると、ブレない意思決定を迅速に行うことができるようになります。それを繰り返すことで得たリーダーとしての知見や信頼は、大胆な組織変革をリードし、企業の持続的な発展を支える礎となり、結果として組織全体の成長へと繋がっていきます。

今回のEMBA/MBAプログラム説明会では、全社的視点に基づいた「組織の管理・経営をするマネジメント力」を身につけるために、また、新規事業、新技術、新規市場、社内ベンチャーなど、新たなプロジェクトに挑戦し、「新しい価値の創出」を見出すために、本学で得た学びをどのように活かせるかについてご説明いたします。

教員・修了生特別セッション(60分)

テーマ:社内起業と経営-戦略的社内営業とは-

概 要:今回のEMBA/MBAプログラム説明会では、東京校ディレクターである北原 康富教授と、本学の修了生である菊池 諒氏が「社内起業と経営-戦略的社内営業とは-」というテーマで、昨今話題の社内起業家(イントレプレナー)についてや、社内で円滑に業務を遂行するために欠かせない社内営業、またその必要性や活かし方についての特別セッションを開催いたします。

その中で、「EMBA/MBAの必要性」「EMBA/MBAスキルの仕事への活用」「仕事と学業の両立」「本学で得た人脈・ネットワーク」など、具体的な体験談をお話いただきます。

講 師:北原 康富 教授

略 歴:東京理科大学理学部応用数学科卒業、早稲田大学アジア太平洋研究科博士後期課程修了。早稲田大学ビジネススクール・イブニングコース講師(1998年~)、および早稲田大学商学研究科(2009年~)、東京理科大学イノベーション研究科(2011年)、東京工業大学大学院生命理工学研究科(2009年~)にて、非常勤講師を務める。また、事業価値評価、戦略意思決定、イノベーションと創造性、チームワークなどの分野で、多くの企業研修の実績を有する。その傍ら、早稲田大学アジア太平洋研究科にて、動的な財務モデルを用いた視覚的な操作が、事業計画における意思決定の品質に与える作用を研究。

修了生:菊池 諒氏

略 歴:ZeBrand Founder兼CEO。2008年にフォントベンダーのモリサワに入社。2012年に米国の美術大学RISDにて、前学長ジョン・マエダ氏の元、ブランディングやアートの概念を学ぶ。その後、NUCBにてイノベーション領域を専攻しMBAを取得。 2017年グローバル戦略の一環として社長直轄の社内新規事業部門を設立。2019年にZeBrandを米国でスピンオフし代表に就任。ブランディングSaaSの『ZeBrand』をグローバルで展開。現在、モリサワ社のグローバル戦略も支援。 参 考:Morisawa Fonts

《最大112万円給付》厚生労働省「専門実践教育訓練給付制度」について
本学のすべての学位プログラムとPreMBA(履修証明)は、厚生労働省「専門実践教育訓練給付制度」の指定講座です。本学にて専門実践教育訓練の指定講座を受講し、一定の要件を満たす場合、支払った教育訓練経費の一定の割合額(上限あり)がハローワークから支給されます。学位プログラムでは最大112万円、PreMBA1年コースでは最大56万円、PreMBA2年コースでは最大112万円の給付を受けられます。


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