国内で唯一、経営大学院として国際認証トリプルクラウンを取得したMBAプログラムを有する名古屋商科大学ビジネススクールの体験授業付き説明会です。
当日は実際に行われている授業の見学や2026年9月入学選考に関するワンポイント・アドバイスもお伝えいたします。MBAに関心のある方、社会人の学び直しやビジネススクールへの入学をご検討中の方はぜひご参加ください。
※満席になり次第、受付を終了させていただきます。
- 開催日時
- 10:30〜13:00 受付10:15〜
- 会場
- 名古屋
- 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-3-1
- https://mba.nucba.ac.jp/access/nagoya.html
- 言語
- Japanese
- 申し込み締切日
説明会概要
- E/MBAプログラムのご紹介
- 館内見学
- 給付金・入試のご案内
- E/MBA体験授業(小山教授)
- 修了生体験談
- 質疑応答
※内容は予告なく変更となる場合がありますので、予めご了承ください。
体験授業(60分)
テーマ:「イノベーションを生み出す"ビジネスモデル"を考える」
概 要:不確実性の時代において、ビジネスの前提条件が大きく変わりました。その中で、ビジネスモデルの変更を余儀なくされる業界が多数でています。どのようにビジネスモデルを変えていくのか、そのための方法論はどのようなものがあるのか、ディスカッションを通じて探索します。
講 師: 小山 龍介 教授
京都大学文学部哲学科美術史卒業。大手広告代理店勤務を経て、サンダーバード国際経営大学院でMBAを、京都芸術大学で博士(芸術)を取得。松竹株式会社プロデューサーとして歌舞伎をテーマにした新規事業立ち上げに携わったあと、午堂登紀雄氏と株式会社ブルームコンセプトを設立。代表取締役、共同経営責任者。立教大学リーダーシップ研究所客員研究員。NPO法人「場の研究所」理事。イシス編集学校師範代・代匠コーアクティブ・コーチ。
修了生体験談(20分)
本学の修了生をお招きし、「MBAの必要性」「仕事と学習の両立」「MBAスキルの仕事への活用」「本学で得た人脈・ネットワーク」など、具体的な体験談をお聞きいただけます。また、修了生の方に皆さまからの直接のご質問にもお答えします。
《最大128万円給付》厚生労働省「専門実践教育訓練給付制度」について
社会人の職業に必要な能力の向上を図る機会の拡大を目的として、厚生労働省の「教育訓練給付制度」と連携して社会人の学び直しを推進しています。名商大ビジネススクールの全ての教育課程(Executive MBA、MBA、MiM、MSc、PreMBA)が厚生労働大臣より中長期的なキャリア形成を支援する講座として指定を受けており、最大128万円がハローワークより支給されます。