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ランキング2020

ビジネススクール世界ランキングで
国内1位に連続ランクイン


  • FTランキングでアジア太平洋18位《国内1位》

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名古屋商科大学ビジネススクールは、世界で最も影響力のあるフィナンシャルタイムズのMBAランキングで国内大学初となるランクインを果たしました(2018年12月3日発表)。FTランキングの特徴は評価項目の70%を「卒業後の成果」と「国際性」に関する要素が占めている点です。このような名誉ある評価を受け、今後、更なる質的向上を図るべく国際的な教育研究活動に力を注いで参ります。


順位 大学名
1 HKUST
2 University of Hong Kong
3 CEIBS
4 Shanghai Jiao Tong University: Antai
5 National University of Singapore
6 Nanyang Business School
¦
16 Melbourne Business School
17 National Sun Yat-sen University
18 NUCB Business School

  • QSランキングでアジア太平洋15位《国内1位》

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名古屋商科大学ビジネススクールはQSランキングにおいて昨年に続き国内1位(アジア太平洋15位)、さらに世界101位(昨年より10位UP)と高い評価を受けました 。QSランキングとは世界三大ランキングの一つとして知られ、独自の調査結果をMBAランキングとして発表しています。2020年6月30日に発表されたランキングは実務経験豊富な社会人が参加するExecutiveMBAを対象に、合計300校を超える40ヵ国のビジネススクールを評価したものです。


順位 大学名
1 Chicago Booth
2 INSEAD
3 NUS Business School
4 CUHK Business School
5 Nanyang Business School
6 China Europe international Business School
¦
13 RMIT University School of Business
14 W. P. Carey School of Business, Arizona State University
15 NUCB Business School

  • Eduniversalランキングでアジア1位《国内1位》

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ビジネススクール教育の世界的調査である、Eduniversal Best Masters Ranking worldwide 2019(2019年7月16日発表)において、本ビジネススクールのすべての学位プログラムが国内第1位を獲得しました。税理士養成課程は「税法学部門」においてアジア第1位、世界第3位(昨年4位)にランクイン。さらに今回も週末型MBAにおいて起業家養成部門でアジア第1位、世界第27位という高評価を受けました。実務経験豊富な社会人を対象とした「Executive MBA部門」においても、4年連続で国内第1位と評価されています。これらの評価は、「AACSB」「AMBA」の国際認証取得と同様、本学の世界に通用するビジネスリーダー教育がグローバルな水準においても極めて高く評価されていることの表れです。



教員

Faculty


9割以上がビジネスの現場で活躍する実務家です。本学の教員は、AACSBやAMBAといった国際認証が定める基準に関係する教授領域と関連した実務経験、論文・著書の実績など、いくつもの厳しい基準をクリアして採用されます。厳しい採用基準をクリアし、実務で得た経験や知識を持った教員が、ビジネスに直結した実践的な学びを提供しています。


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  • 教育の質を保証するための約束

    MBAランキングやビジネススクール国際認証が重視する教育の質。名商大ビジネススクールの在学生は現在「491人」(2015年4月)この数字は科目単位で受講するいわゆる「単科生」を含まない正規受講生のみの数字です(含めた場合は750人)。アラカルト的に講義参加する事が可能な単科受講と、学位取得を目標とする正規受講とを同列に扱うスクールもあるようですが、本学はビジネススクールの国際的な基準に則り、かつ教育の質を保証するために、Executive Education(社会人教育)としてのMBA単科やPreMBA(履修証明)と学位課程はカリキュラム上明確に分離する方針を採用しています。したがって単科生が学位課程に参加する事は例外的な場合のみ。MBA取得という目標に向かう貴方に質の高い学修環境を提供することを約束します。

  • 学生への調査

    日経キャリアマガジン「MBA、会計、MOTパーフェクトブック2011年度版」にて、本学マネジメント研究科が「MBA学生満足度ランキング」第1位に選ばれました。 調査は各ビジネススクールの学生・修了生へのアンケートから、編集部が無作為に20の回答を抽出し、平均点の順位を出したものです。本学は「実践的な授業が多い」「講師陣が充実している」などの項目で高い評価を得て、50点満点中、49.0点となりました。

在学生・修了生の所属企業抜粋

  • アイシン精機(株)
  • 味の素(株)
  • アスクル(株)
  • (株)アルペン
  • AGC旭硝子(株)
  • (株)NTTドコモ
  • エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株)
  • 大塚製薬(株)
  • (株)岡村製作所
  • オムロンヘルスケア(株)
  • オリックス(株)
  • カゴメ(株)
  • 関西電力(株)
  • (株)近鉄エクスプレス
  • (株)近鉄百貨店
  • (株)きんでん
  • KDDI(株)
  • サトレストランシステムズ(株)
  • 三光鋼材(株)
  • 山陽電気鉄道(株)
  • (株)システムサポート
  • (株)新生銀行
  • スズキ(株)
  • (株)スタッフサービス
  • 積水ハウス(株)
  • セコム(株)
  • ソニー(株)
  • ソフトバンク(株)
  • 第一三共(株)
  • 大東建託(株)
  • 大日本印刷(株)
  • 大日本スクリーン製造(株)
  • (株)大丸松坂屋百貨店
  • 武田薬品工業(株)
  • (株)ツルヤ靴店
  • (株)中電シーティーアイ
  • (株)帝国データバンク
  • (株)デンソー
  • 東京電力(株)
  • (株)東芝
  • 豊川信用金庫
  • トヨタ自動車(株)
  • (株)豊田自動織機
  • トヨタテクニカルディベロップメント(株)
  • トヨタファイナンス(株)
  • 東邦ガス(株)
  • (株)トーメン
  • (株)名古屋銀行
  • 西日本旅客鉄道(株)
  • 日産自動車(株)
  • (株)ニッセンホールディングス
  • 日本イーライリリー(株)
  • 日本オラクル(株)
  • 日本電気(株)
  • 日本フイツシヤ(株)
  • 日本年金機構
  • 日本メナード化粧品(株)
  • 任天堂(株)
  • 野村證券(株)
  • 阪急電鉄(株)
  • (株)日立製作所
  • (株)ファーストリテイリング
  • (株)ファルコSDホールディングス
  • 不二製油(株)
  • 富士ゼロックス(株)
  • (株)富士通マーケティング
  • ブックオフコーポレーション(株)
  • ブラザー工業(株)
  • 古河電気工業(株)
  • (株)ベネッセホールディングス
  • (株)星野リゾート
  • マイクロソフト(株)
  • (株)マツモトキヨシ
  • (株)マルト水谷
  • みずほ信託銀行(株)
  • (株)三井住友銀行
  • 三井物産(株)
  • 三菱自動車工業(株)
  • (株)三菱東京UFJ銀行
  • 三菱UFJリース(株)
  • 名糖運輸(株)
  • (株)メニコン
  • (株)モスフードサービス
  • (株)ヤマダ電機
  • ヤマト運輸(株)
  • 横河電機(株)
  • ユニー(株)
  • ユニ・チャーム(株)
  • (株)リクルート
  • リンテック(株)
  • (株)ローソン
  • 大阪市交通局
  • 楽天株式会社

ケースセンター

Case Center

本学では、独自に開発した最新ケースを保有。優秀なケースを毎年ケースアウォードとして表彰し研究活動を支援。年間100以上の新たなケースが誕生しています。