中間成果報告シンポジウム(ウェビナー)開催のご案内 「デジタルと掛けるダブルメジャー大学院教育構築事業〜Xプログラム〜」
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名古屋商科大学は、文部科学省「デジタルと掛けるダブルメジャー大学院教育構築事業〜Xプログラム〜」において、本学の「MBA × データサイエンス」ダブルディグリー教育課程が2022(令和4)年度支援事業として選定され、DX時代の次世代リーダー育成に取り組んでいます。
本事業は、海外提携校との連携によるダブルディグリー制度により、本学修了時に**経営学修士号(MBAまたはMSc in Management)とデータサイエンス分野修士号(MSc)**を同時取得可能とする教育課程を構築し、文理融合型の高度専門人材育成を実現するものです。
本年度は支援期間5年間の中間年度にあたり、これまでの成果を社会に広く共有するとともに、産業界・学術界・修了生の視点を交え、ダブルメジャー型大学院教育の意義と将来展望について議論するため、中間成果報告シンポジウムを開催いたします。
- 開催日時
- 15:00〜16:30 受付14:45〜
- 会場
- オンライン
- 言語
- Japanese
- 申し込み締切日
- 対象者
- 社会人 / 学部生 / 修了生 / 在学生 / 事業承継者 / 教育関係者
名古屋商科大学は、文部科学省「デジタルと掛けるダブルメジャー大学院教育構築事業〜Xプログラム〜」において、本学の「MBA × データサイエンス」ダブルディグリー教育課程が2022(令和4)年度支援事業として選定され、DX時代の次世代リーダー育成に取り組んでいます。
本事業は、海外提携校との連携によるダブルディグリー制度により、本学修了時に経営学修士号(MBAまたはMSc in Management)とデータサイエンス分野修士号(MSc)を同時取得可能とする教育課程を構築し、文理融合型の高度専門人材育成を実現するものです。
本年度は支援期間5年間の中間年度にあたり、これまでの成果を社会に広く共有するとともに、産業界・学術界・修了生の視点を交え、ダブルメジャー型大学院教育の意義と将来展望について議論するため、中間成果報告シンポジウムを開催いたします。
<開催概要>
日時:2026年3月18日(水)15:00~16:30
形式:オンライン(ウェビナー)
主催:名古屋商科大学 大学院
<プログラム(予定)>
開会挨拶
基調講演
テーマ:「経営とデータサイエンスの融合が切り拓く次世代リーダー像」 講演者:藤森 義明 氏(CVC Japan 最高顧問)パネルディスカッション テーマ:「ダブルメジャー大学院教育の成果と将来展望」 パネリスト(予定) ・マネジメント研究科教授・カリキュラム開発委員長 加藤 和彦 ・(株)DATAFLUCT 代表取締役CEO 久米村 隼人 氏 ・本プログラム修了生(1名)
閉会
デジタルと掛けるダブルメジャー大学院教育構築事業 ~Xプログラム~:文部科学省
文部科学省ホームページ
https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kaikaku/x-pro/index.html![]()