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MBA説明会《大阪/関西》

MBA Osaka

【論理的思考による「意思決定」】ケースメソッド体験授業&修了生体験談つきEMBA説明会

#MBA #EMBA #ケースメソッド #A.O.入試 #ExecutiveMBA #トリプルクラウン #ハーバード流 #ビジネススクール #プログラム説明 #リーダーシップ #体験授業 #国際認証 #大阪 #専門実践教育訓練給付金

今回の説明会では名商大ビジネススクール東京校修了生(早期修了・2014年度成績優良学生、Case Award受賞)であり、実務家教員として活躍されながら、参加者の評価により選ばれるTeaching Awardに毎年のように選ばれ続ける角谷客員教授による模擬授業を行います。論理的かつ、心に訴える模擬授業過去参加者より大変高い評価をいただいております。
本学修了生としても教授としても両面から本学について深く理解しておられるからこそ、学生の求めるものを一番理解し、説明会質疑応答に深みがあります。是非この機会にご参加ください。
加えて、大阪校修了生をお招きし体験談をお聞かせいただきます。
日本で唯一、世界三大国際認証を取得したMBAプログラムの説明や、給費生選考試験や給付金の案内もいたします。
キャリアアップやキャリアチェンジ、MBAやビジネススクールに関心のある方、今後のキャリアについて考えられている方など、まずはお気軽にご参加ください。

開催日時
13:30〜15:30  ※受付開始13:15
会場
大阪
〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪
https://mba.nucba.ac.jp/access/osaka.html
申し込み締切日

説明会概要

  • MBAプログラムのご紹介
  • 給費生選考・給付金・入試のご案内
  • MBA体験授業(角谷客員教授)
  • 修了生体験談
  • 質疑応答

体験授業(60分)

テーマ:「「賃上げ」から考える経営学」
使用ケース:「角谷食品」

概 要:最低賃金の上昇・物価高騰・人手不足という“三重苦”に直面する中小企業では、価格転嫁や賃上げをめぐる意思決定が、経営の根幹を揺さぶっています。本講義では、実在する企業をモデルとしたショートケースを通じて、経営者の視点から意思決定を疑似体験します。ケースディスカッションを通じて、経営学の知見が現場の判断にどう結びつくのかを学んでいきます。   講 師:角谷 直樹客員教授

株式会社角屋食品代表取締役、農学博士、経営学修士(MBA)。 1979年境港市生まれ。2005年神戸大学大学院博士課程早期修了。1年間の大学勤務を経て、味の素株式会社に入社。2015年名古屋商科大学ビジネススクール早期修了(2014年度成績優良学生、Case Award受賞)。同年、味の素を退職し、角屋食品に入社。翌年より代表取締役を務める。ファミリービジネス、中小企業経営だけでなく企業倫理、道徳哲学、経営哲学に関心を持ち研究を進める。2016年より名古屋商科大学ビジネススクール客員講師を務める(2019年度、2020年度Teaching Award受賞)。

教育訓練給付制度(最大128万円)

社会人の職業に必要な能力の向上を図る機会の拡大を目的として、厚生労働省の「教育訓練給付制度」と連携して社会人の学び直しを推進しています。名商大ビジネススクールの全ての教育課程(Executive MBA、MBA、MiM、MSc、PreMBA)が厚生労働大臣より中長期的なキャリア形成を支援する講座として指定を受けており、最大128万円がハローワークより支給されます。




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