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MBA説明会《東京》

MBA Tokyo

【給費生選考前ラストチャンス】東京校 EMBA/MBAプログラム体験授業&授業見学&修了生体験談つき説明会

#MBA #EMBA #ケースメソッド #東京校 #体験授業

10/10(土)10:30~13:00、東京校では、受講生から最も高い評価を受けた教員が表彰されるOutstanding Teaching Awardを14年連続で受賞した、本学を代表する人気教授の一人である長沢教授による体験授業がついた説明会を実施いたします。また授業見学やインドのトリプルクラウン認証校に留学された修了生をお迎えして体験談をお話しいただく予定です。

本説明会にご参加いただき、本学の魅力や特徴、そしてケースメソッドを体験くださいませ。

東京校一同、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催日時
10:30〜13:00  ※受付10:15〜
会場
東京
〒100-6309 東京都千代田区丸の内2-4-1丸の内ビルディング
https://mba.nucba.ac.jp/access/tokyo.html
言語
Japanese
申し込み締切日

説明会概要

  • EMBA/MBAプログラム説明(40分)
  • 体験授業(60分)
  • 授業見学(20分)
  • 修了生体験談(20分)
  • 給付金・留学制度・入試案内 (10分)
  • 質疑応答

EMBA/MBAプログラム説明(40分)

  • 国際認証とは?
  • トリプルクラウン校で学位取得する利点とは?
  • ケースメソッド型授業で学ぶと何を得られるか?
  • EMBAとMBAの違いは?
  • どんな人脈形成ができるか?
  • 卒業特定課題(ケースライティング)とはどんな取り組みか?

EMBA/MBA体験授業(60分)

テーマ:ベンチャー電子工業の混乱を分析する!

概 要:当日はMBAプログラムで実際に使われているケース「ベンチャー電子工業株式会社」を使用し、本科の授業さながらの体験授業を1時間で行います。
ケース討議は、基本2つの議論から成り立っています。「現状のどこが悪いのか?」「だったら、どう対処したら良いのか?」この2つのポイントを、体験授業でも実際にあった出来事をベースにディープに議論します。テクニカルな知識でなく、MBAとしての基本的な戦略思考・発想と論理的思考を学びます。

講 師:長沢雄次 教授

東京大学工学部卒業後、日商岩井株式会社入社。情報通信システム開発プロジェクトに従事。米国ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)後、本社経営企画部にて全社経営戦略策定業務に従事、更に通信事業部ニューメディア課長として情報通信&マルチメディア分野の営業第一線で活躍。ニフティ株式会社にてインターネットビジネスの戦略的展開に従事した後、ソフトバンク株式会社入社。ジオシティーズ株式会社COO,カーポイント株式会社副社長として、インターネット事業立ち上げを指揮。その後PwCのダイレクターとして情報通信・メディア・エンタテイメント企業の経営コンサルティング従事。サンケイリビング新聞の資本参加を得て女性市場向けのマーケティングサービスを提供する株式会社ライブリッジを起業。その後ITベンチャー株式会社テック・インデックス社長としてベンチャー最前線で活躍し、現在本学教授。

修了生体験談

インドのトリプルクラウン認証校に約2ヶ月留学された修了生をお迎えして体験談をお話しいただく予定です。

授業見学

◎ EMBA:Strategic Management Accounting(金子 智朗 教授)

  • 授業の概要
    本講義では、学生がさまざまな管理会計の考え方と手法を学び、定量的な情報を基に経営上の意思決定ができるようになることを目的とします。管理会計にとって重要なのは正しく意思決定できることです。大企業・中小企業の別を問わず、あらゆる企業について正しい意思決定を行うための管理会計を学んでいきます。

  • セッション内容/テーマ
    管理会計など

◎ MBA:Business Economics(大林 厚臣 教授)

  • 授業の概要
    ビジネスを含むさまざまな場面で、質の高い意思決定をするために有効な考え方と手法を身に付けてもらうことを目的にします。意思決定の質は次の3つの要素に大きく影響されます。すなわち、目的の適切さ、選択する行動が目的を満たす程度、自分が持つ情報の限界を考慮することです。この科目ではケースを用いて、自分が当事者ならばどのような決定をするか、その理由は何かを議論し、質の高い意思決定をするための考え方と手法を身に付けてもらいます。

  • セッション内容/テーマ
    意思決定、ビジネス経済など

◎ CLD:Driving Corporate Performance(古賀 健太郎 教授)

  • 授業の概要
    企業の経営管理は、戦略の策定と戦略の実行とに類別できます。戦略が狙う企業業績を上げるためには、策定した戦略を効果的に実行しなりません。環境の変化に適応したり、想定しなかった戦略の弱みを補うために、企業が当初の戦略を修正することも珍しくありません。一般に、当初の戦略を策定することに焦点が当たりますが、戦略の策定よりも、戦略の実行におけるPDCAが経営管理のほとんどの時間を費やします。本講義では、企業業績を上げるための戦略を実行する手法を解説します。

  • セッション内容/テーマ
    業績指標、組織設計など

給付金・留学制度・入試案内(30分)

  • 専門実践訓練教育訓練給付金とは?
  • どのような留学制度があるか?
  • 入試における審査項目は何か?
  • 受験に向けてどのような準備をすれば良いか?

教育訓練給付制度(最大128万円)

社会人の職業に必要な能力の向上を図る機会の拡大を目的として、厚生労働省の「教育訓練給付制度」と連携して社会人の学び直しを推進しています。名商大ビジネススクールの全ての教育課程(Executive MBA、MBA、MiM、MSc、オンラインMBA入門)が厚生労働大臣より中長期的なキャリア形成を支援する講座として指定を受けており、最大128万円がハローワークより支給されます。

本学のEMBA・MBAは、いずれも 教育訓練給付制度(最大128万円)の対象講座です。

社会人の職業に必要な能力の向上を図る機会の拡大を目的として、厚生労働省の「教育訓練給付制度」と連携して社会人の学び直しを推進しています。名商大ビジネススクールの全ての教育課程(Executive MBA、MBA、MiM、MSc、PreMBA)が厚生労働大臣より中長期的なキャリア形成を支援する講座として指定を受けており、最大128万円が支給されます。

本説明会で主に対象となる募集入学時期について

  • 募集入学時期:2027年4月入学

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