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野坂准教授と修了生若尾さんのインタビュー記事が『ヒュープロ マガジン』に掲載されました

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 会計ファイナンス研究科の野坂准教授と修了生若尾さんのインタビュー記事が2024年7月5日の『ヒュープロ マガジン』に掲載されました。

 インタビューでは、税理士試験科目免除と修士号の学位が得られる本学の魅力について、語っていただいております。

掲載記事:『活躍する税理士になるために。名古屋商科大学ビジネススクールに通って税理士資格取得を目指すメリットとは

野坂 和夫准教授のプロフィール
早稲田大学商学部卒業。朝日監査法人(アーサー・アンダーセン)、あずさ監査法人(KPMG)在職中は、金融商品取引法監査・会社法監査・学校法人監査等の法定監査、SEC監査・IFRS監査、デューデリジェンスなどに従事。監査法人在職中に、早稲田大学大学院商学研究科にて修士(商学)を取得し、博士後期課程単位取得満期退学。その後、早稲田大学大学院会計研究科にて助教に就任。監査法人退職後に独立開業し、現職は、野坂公認会計士・税理士事務所代表。主として中小企業や個人事業主に対するほぼ全分野の税務業務に携わり、また、学校法人監査、社会福祉法人監査、労働組合監査、NPO法人監査や地方公共団体の包括外部監査などに従事。公認会計士、米国公認会計士(ニューヨーク州)、税理士。博士(商学)早稲田大学。主な著書・論文は、『退職給付会計の会計方針選択行動』(国元書房;日本公認会計士協会学術賞-会員特別賞)、「退職給付会計における割引率の会計方針選択行動-裁量的選択行動、横並び選択行動および水準適正化選択行動-」(管理会計学;日本管理会計学会奨励賞)、「多種多様な暗号資産に応じた所得区分該当性の探究―支払手段の視点からの雑所得または譲渡所得にすべきかの理論分析―」(会計プログレス)。